年末年始営業のお知らせ

本年も格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申し上げます。


弊社 年末年始の営業日についてご案内申し上げます。

2019年12月27日(金)17時 業務終了
(12月28日~1月5日は、休業させて頂きます)
2020年1月6日(月)10時 営業開始

来年もスタッフ一同、誠心誠意努力する所存ですので
より一層のご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

ホームページサービス利用規約

ホームページ制作サービス 利用規約

この利用規約(以下「本規約」といいます)は、アトラパス株式会社(以下「当社」といいます)が運営する「エステラ」にて提供するホームページ制作サービスおよびこれに付随するサービス(利用する各サービスプランを指し、以下「本サービス」と総称します)の利用に関する条件を定めるものであり、本サービスを利用される利用者(以下「お客様」といいます)に適用されます。お客様は、本サービスを利用いただくにあたり、当社が本規約に定める以下の事項のすべてについて予め同意いただく必要があります。お客様が同意した上で当社所定の利用申し込みを行い、当社がこの利用を承諾した時点をもって、お客様と当社との間に、本規約を内容とする利用契約(以下「本契約」といいます)が成立します。

万一、お客様が本規約の一部にでも違反した場合、以後の本サービスの利用を予告なくお断りさせていただく場合があります。この場合においても、お客様が既に支出した本サービスにかかる費用等の返還はいたしかねますので予めご了承ください。

第1条(定義)

本規約内において使用する用語の定義は以下のとおりとします。

「当社」

本規約に基づきお客様へ本サービスを提供するアトラパス株式会社をいいます。

「本サービス」

本規約に基づき当社よりお客様へ提供されるサービスおよびこれに付随するサービスをいい、お客様が利用申し込み時に選択された各サービスプランを指します。

「お客様」

本規約の内容のすべてに同意いただうえで本サービスを利用されるすべての利用者をいいます。

「ホームページ」

本規約に基づき当社が制作しお客様へ納品されるホームページをいいます。

第2条(本規約)

  1. お客様は、本サービスの利用にあたり本規約の定めを遵守するものとします。なお、本サービスに関し、当社よりお客様に個別に提示する諸規定、規則、ガイドライン、ポリシー、ルールその他の取り決めや通知(以下「個別規定」と総称します)についても本規約の一部を構成するものとします。
  2. 本規約と個別規定の定めに矛盾がある場合、個別規定の定めが優先して適用されるものとします。
  3. 当社は運営上その他の事由により、当社の判断で本規約の内容の一部または全部を変更する場合があります。なお当該変更について、当社は、当社が事前告知期間として合理的と判断する期間、本規約が変更される旨およびその内容を、お客様に対してメールその他の方法にて事前に告知し、お客様がこの変更後に本サービスを利用することにより、当該変更に同意したものとみなします。当該変更に同意いただけない場合、お客様は、本サービスを利用できません。なおこの場合に利用を中止された場合であっても、名目の如何を問わず、お客様よりお支払いいただいた費用等の返還はいたしかねますので予めご了承ください。

第3条(サービス内容および支払)

  1. 本サービスの内容については、当社より別途提示されるサービス概要のとおりとし、お申し込みいただいたサービスプランに従い提供されます。なお、利用申込み後にやむを得ず当該内容に変更が生じた場合は、当社はお客様に対しメールその他の方法により通知するものとします。
  2. お客様は、本サービスの利用の対価として、利用するサービスプランに応じて、当社所定の利用料金(別途実費等の費用の定めがある場合は、当該費用を含みます)を、当社からの請求に基づき、銀行振り込みまたはペイパルにて支払うものとします。なお、支払いにかかる振込手数料または決済手数料は、お客様の負担となります。

第4条(ホームページ制作サービス)

  1. お客様は、利用開始後に、当社がホームページの制作を開始するに先立ち、当社の指示に従い、メールその他の方法にて制作や編集に必要な素材や文章等(以下「素材」といいます)を当社宛てに提出するものとします。なお、当社は、当社の指示する全ての素材が揃い次第、制作や編集を開始します。また、納期については、制作または編集案件の都度、当社とお客様が協議して決定されるものとします。
  2. お客様は、前項の素材が、第三者の著作権、特許権等の知的財産権、その他一切の権利を侵害していないことを当社に対して保証するものとします。万一、当該素材が第三者の権利を侵害するとの理由で問題が生じた場合、お客様は自らの責任と費用負担にて速やかに処理解決しなければならず、当社は、如何なる責任も負わないものとします。
  3. ホームページの動作確認については、当社の案内に従い、お客様自身で実施するものとします。なお、本サービスによるホームページは、必ずしも全ての機器や端末(OS等)においてお客様の要望に適用する表示(行替え、文字化けやデザイン、レイアウト等の表示を含みます)がなされることを当社が保証するものでないこと、をお客様は了承するものとします。
  4. 本条における制作等に関するサービスの範囲は、当社によりホームページが制作され納品(「納品」については次条に定義します)されるまでの範囲とします。当初の制作範囲を超えた各種コンテンツの制作や日常的な管理、追加等作業に関しては、本サービスの対象外となり、お客様がこれらを希望する場合は、お客様は、別途これらについて、当社に対して申し込みを行い、当社とお客様の合意の上で、当社は有償にてこれらの対応を行うことができるものとします。
  5. ホームページ内の文章や画像のデータ容量には制限があり、お客様の要望する素材全てを掲載できない場合があること、当該容量を超える場合はページが正しく表示ができず動作保証の対象外となること、またその場合は、別途新規ページの追加等に費用を要する場合があることをお客様は予め了承するものとします。

第5条(制作や修正・編集の納品)

  1. 本サービスにおいて当社が実施するホームページの納品は、当社がホームページをお客様使用のサーバーへアップロードし、制作や修正・編集したホームページの内容をお客様が確認および承認した時点で完了するものとします。
  2. 当社による制作・編集・修正等が完了次第、お客様は速やかに制作内容を確認し、納品後7日以内にメールその他の方法にてその旨、および修正希望がある場合はその内容を当社に通知するものとします。なお、7日以内にお客様より当該通知のない場合、お客様による確認および承認はなされ納品は完了したものとみなされます。
  3. 前二項の納品完了以降の修正・編集等に関しては、当社は有償にて別途承ることができるものとします。

第6条(通信環境等)

  1. 本サービスにより納品されるホームページの保守管理に関するドメイン、レンタルサーバーの取得、登録・認証については、お客様が自らの責任において行い、これらにかかる費用(取得費用、利用料などを含みます)についてもお客様自身が負担するものとします。
  2. お客様は、PC等のデバイス、通信環境の設定、インターネット接続サービスその他本サービスを利用するために必要となる機器およびサービスを、自らの責任と負担において準備するものとします。
  3. 当社は、本規約に明示する場合の他、通信環境の不整備や不使用または接続不能等による本サービスの不使用、または使用不能について、当社に故意または重過失がある場合を除き、一切の責任を負いません。
  4. お客様は、ホームページの保守管理にともない、お客様のデバイスにおいて適正化・最新化するアップデートプログラムまたはデータのダウンロード等が必要となる場合があります。この場合、お客様は、自らの責任と負担において当該アップデートまたはデータのダウンロード等を実行するものとします。

第7条(お客様情報)

  1. お客様は、当社が指定するお客様の情報(Eメールアドレスなど個人情報、サロン店舗情報等を含み、以下「お客様情報」といいます)を求めた場合、当該情報につき、当社が別途指定する方法により真実、正確かつ完全な情報を提供・登録したうえで本サービスを利用するものとします。
  2. お客様情報につき変更が生じた場合、お客様は別途当社が指定する方法により速やかに当社に通知し、お客様情報を常に最新の情報となるよう修正するものとします。
  3. 当社は、お客様から提供されたお客様情報について、以下各号に定める範囲内または情報の提供・登録にあたり予め明示する利用目的の範囲内においてのみ、これを利用させていただきます。
  4. 本サービスおよびこれに付随するサービスの提供、これらに関連する情報告知(当社または第三者の広告、メールマガジン等を含みます)、アンケート等の実施および障害等に対する対応・対処のため。
  5. 当社の権利を確保する目的で行われる調査・対応のため。
  6. 当社は、本規約に明示される場合および以下各号の場合を除き、お客様の事前の承諾なく、お客様から提供された情報を第三者に開示・提供いたしません。
  7. 法令の定めにより開示を義務付けられる場合。
  8. 法的権限を有する者からの開示要求があった場合。
  9. 急迫または不正な侵害から、当社または第三者の権利を守りまたは権利を回復するために止むを得ず開示する場合。
  10. 業務上、協力会社、委託業者等に開示が必要な場合。
  11. 事業の承継その他の方法による本サービスに関する営業の譲受人への譲渡に伴い、当該譲受人に対して提供される場合。
  12. 前各項に定めるほか、お客様から提供されたお客様情報については、当社プライバシーポリシーに従い取り扱うものとします。
  13. 本サービスの利用権は、お客様に一身専属的に帰属します。お客様の本サービスにおけるすべての利用権は、第三者に譲渡、貸与または相続させることはできません。

第8条(本サービスの終了)

  1. 当社は、お客様と当社間で別途締結する本サービスの利用にかかる契約の定めがある場合は当該定めにより、またはお客様に本規約違反があった場合には、事前に通知または告知を行った上で、本サービスの利用を中止し、または終了することがあります。
  2. 理由の如何を問わず、本サービスの提供を終了する場合、当該終了によりお客様に損害や不利益(ホームページ上にアップロード等されたデータやコンテンツが消滅または削除されたことによるお客様の損害や不利益を含みます)が生じた場合においても、当社は一切責任を負わないものとします。

第9条(サービスの中断)

  1. 当社は、次の各号に揚げる事由のいずれかが生じた場合には、お客様に通知した上で、本サービスの提供を一時的に中断することがあります。
  2. お客様より、当社の指示する素材の提出がなされないなど、当社がホームページの制作を行うにあたり、十分にお客様に対応いただけない場合。
  3. 当社が、運営上または技術上の理由から、本サービス提供の一時的な中断が必要と判断した場合。
  4. 前項各号に掲げる事由による場合は本サービスの遅延または中断等が発生した場合でも、これに基づいてお客様が被った損害について当社は一切責任を負わないものとします。

第10条(禁止事項)

お客様は、本サービスの利用に際して、次の事項のいずれかに該当する、またはそのおそれのある行為をしてはなりません。

  • 法令に違反する行為または公序良俗を害する行為。
  • 誹謗中傷等、当社または当社関係者の名誉または信用を毀損する行為。
  • 当社または第三者の知的財産権等その他一切の権利を侵害する行為。
  • 当社の事業または本サービスの運営を妨げる行為。
  • その他、当社が不適切と判断する一切の行為。

第11条(権利)

  1. 本サービスにおいて当社がお客様に提供するデータ、コンテンツ、文書等の特許権、商標権、著作権、営業秘密、ノウハウその他本サービスに関する一切の権利、権原および権益は、すべて当社に帰属します。当社が別にこれと異なる定めをなした場合を除き、お客様に対して、本サービスに関するこれらの権利が付与されることはありません。
  2. お客様は、本サービスの利用に際し、本サービスの利用終了後においても、前項に定める権利を侵害しないこと、またこれに関して適用される法律に違反しないことを確約するものとします。
  3. 前二項の定めにかかわらず、本サービスに基づき制作されるホームページに掲載等する目的で、お客様より当社へ提出いただいた素材の著作権等の知的財産権については、お客様自身または当該素材の権利者に留保されます。お客様は、自らの責任で当該素材およびこれらの権利について管理するものとします。

第12条(免責)

  1. 当社は、本サービスをお客様に提供するにあたり、本サービスにかかる一切について、事実上または法律上においても、安全性、信頼性、正確性、有効性、有用性、完全性、その他特定の目的への適合性、制作するホームページにエラーやバグがないこと等をお客様に対し明示的にも黙示的にも保証するものでなく、当社は、お客様に対し、これらの不保証に起因するお客様または第三者に生じた損害について一切責任を負いません。
  2. 本サービスに基づき納品されるホームページの保守管理においては、お客様自身によりこれに関するドメイン、レンタルサーバーの取得等をしていただく必要があり、当社は、これらの中断、休止、停止、廃止もしくは当該システムの不具合を含む事故やエラーその他お客様または第三者に生じたあらゆる損害について一切の責任を負いません。
  3. 当社は、お客様が当社へ提出した素材のデータ等が消失またはご本人により削除された場合、あるいは第三者により改ざんされた場合においても、それを復旧する責任は負いません。

第13条(自己責任の原則)

  1. お客様は本サービスの利用にあたり、お客様自身の判断と意思により利用するものとします。
  2. 本サービスの利用にともない、当社へ提出した素材のデータ等につき、お客様が第三者の知的財産権等を侵害するなどして、お客様に対し、当該第三者から訴訟を提起する等の紛争が発生した場合には、自己の責任と費用をもってこれを処理解決しなければならず、当社には一切迷惑をかけないものとします。

第14条(利用の拒絶等)

  1. 当社は、お客様が次の各号のいずれかに該当すると判断した場合、お客様に対し本サービスの利用を承認せず、または拒絶する場合があります。
  2. お客様から提供・登録されたお客様情報が虚偽であるとき。
  3. お客様が本規約、また当社が提供するその他のサービスにかかる個別規定に違反したとき。または過去に違反していたことが判明したとき。
  4. その他本サービスの利用が不適当であると、当社が合理的に判断できる事情があるとき。
  5. 当社は、お客様が本規約に違反し、または違反している可能性があると判断した場合、直ちにお客様の本サービスの利用を、一時的または永久的に、あるいは部分的にまたは全体的に停止し、もしくはお客様との本契約を事前の予告無く解除することができるものとします。なおこの場合、本サービス等の利用に関してお客様が負担した費用、利用料金等があった場合も、これらは返還されません。

第15条(損害賠償責任)

  1. 本サービスの利用に関しお客様に損害が発生した場合で、当社がその損害を賠償する場合は、当社の賠償すべき損害の範囲は、お客様に直接かつ現実に生じた損害の範囲に限り、当社の予見可能性の有無に関わらず、特別の事情から生じた損害、逸失利益、間接損害、その他の損害については一切責任を負わないものとします。但し、当社の故意または重大な過失による場合はこの限りではありません。
  2. お客様が、本サービスの利用に際し、当社に損害を与えた場合は、当社は当該お客様に対し損害賠償を請求する場合があります。

第16条(譲渡禁止)

お客様は、本サービスの利用に関連する権利や義務、地位または利益について、第三者に譲渡、承継、または担保提供等することはできません。

第17条(存続規定)

本契約の終了後といえども、第4条(ホームページ制作サービス)第2項乃至第5項、第5条(制作や修正・編集の納品)第3項、第6条(通信環境等)、第7条(お客様情報)第3項乃至第6項、第8条(本サービスの終了)第2項、第10条(禁止事項)、第11条(権利)、第12条(免責)、第13条(自己責任の原則)、第15条(損害賠償責任)、第16条(譲渡禁止)、本条(存続規定)および第18条(準拠法・裁判管轄)は、なお有効に存続するものとします。

第18条(準拠法・裁判管轄)

  1. 本規約は、日本国法令に準拠し解釈されるものとします。なお、本規約に定めのない事項は、適用される法令等の定めに従うものとします。
  2. 本規約の一部が、消費者保護法令の強行規定部分および他の強行規定により効力を有しないとされる場合でも、その他の部分はこれに反しない最大限の範囲で効力を有します。
  3. 本規約および本サービスに関連するお客様と当社との紛争については、当社の本店を管轄する地方裁判所または簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

以上

金刀比羅大鷲神社で開催!2019年も酉の市へ行ってきました

「あんなものは売上が上がっている人が行くものでしょ。私には関係ないし。そんなことにお金を使うくらいならスーパーで夕食の材料を買った方が良いわ」


今から10年前、築30年以上のエレベーターもない団地の5階でサロンを始めた頃には無縁だと思っていた酉の市が、身近な存在になって7年になりました。


初めて店舗を持った2012年、意を決して酉の市に行った時のインパクトが強烈で忘れられません。もっと早く来れば良かった!と心の底から感動したのをリアルに覚えています。

↑昨年は17名で行きました。

最初1万円台からスタートして、毎年大きいものを買えるように頑張ろう。そんな風に自分で自分の背中を押し続けてきました。


毎年行っていて思うのは、エネルギーが満ち溢れていて、道行く人たちの顔が高揚している場所に来るだけで運気が上がるような気がするというのもあります。

 
4年前から横浜の金刀比羅大鷲神社の同じところで購入するようになり、業績が右肩上がり。なので毎年購入するのは同じ横浜、この場所、と験を担いでいます。

そして!この一年でグンと売上が伸びたメンバー達が!!!

 
昨年は17人、今年はなんと20人で酉の市ツアー状態でした。

今年は金刀比羅大鷲神社へ20名で参戦!

みんなと一緒に行けたこと、みんなの商売繁盛を願えたのが嬉しかったな。商売繁盛って、それだけ求められているという事。
 

そして、なぜか私と会うと新規予約が入るメンバーが多く。今日もすでに4名から連絡がーーー!!!

熊手効果か岩山ひろみ効果か?いずれにしてもご利益があるようで嬉しいです。
 
酉の市では、熊手を購入するとこのような手締めをするのです。

雰囲気はこちらの動画でご覧いただけます。


悪条件でも上手くいく
サロン専門コンサルタント 岩山ひろみ

公式LINE友達を「削除」して再登録する方法

公式LINEからメッセージがうまく届かない場合、お手数ですが、もう一度登録しなおすことでメッセージを受け取れるようになります。

もう一度登録し直すためには、公式LINEを一度削除する必要があるので、削除する流れを解説していきます。

岩山ひろみの公式LINE友達を削除する方法

①ホーム画面にする

②友達の欄の「公式」アカウントをクリック

③公式アカウントの中から岩山ひろみを探してください

④アイコンを左へスライドしてブロックをクリック

⑤ホーム画面左上の歯車をクリック

⑥スクロールして下の方にある「友達」をクリック

⑦ブロックリストをクリック

⑧チェックをいれて「削除」をクリックし、再び「削除」をクリックする。

これで完全に公式LINEの削除ができました。

⑨「岩山ひろみ」を再登録をする

こちらから再登録が可能です。
↓↓
岩山ひろみ公式LINE

再登録していただきありがとうございます。

サロンにキャンセルポリシーはあった方がいい?サロン開業、サロン経営のルール

こんにちは、岩山ひろみです。

突然ですが、あなたのサロンは年間どのくらい当日キャンセルがありますか?


そのお店によって件数は様々だと思いますが、1つだけ言えるとするならば、どんなに素晴らしいサービスや施術であっても当日キャンセルはゼロにならないということ。


ただし、ブログやSNSの発信、導線、対応、を変えることで激減させることは出来ます。
(アカデミーの生徒さん達は、これまでの10分の1になるなど激減しています)

この当日キャンセルを減らすために、多くのサロンオーナーさんが取り組んでいるのが「キャンセルポリシー」を設けること 。


例えば、前日キャンセルは施術料100%いただきます…というアレです。

ですが、私は「キャンセルポリシーを設けること」と、それを「表(ウェブやSNS)に出すこと」は別モノだなと思っています。

その理由として「キャンセルポリシーがあると、一気に予約のハードルが上がるから」です。なので、私は団地サロン時代からキャンセルポリシーを表に出したことがありません。

キャンセルポリシーを出すとサロンの新規予約が入りづらくなります

ただでさえ、個人サロンって予約しづらいもの。

感覚がマヒしている個人サロンオーナーさんが非常に多いと感じるのですが、世の中的には まだまだ個人サロンって認知が低いです。

いや、100歩譲って予約がたくさん入っていて新規集客に困っていないのであれば、予約のハードルを上げても良いと思います。
だけど、お店の認知が低い、売上も低い、集客も困っている…であれば、自らハードルを上げる必要はないですよね。

CMで見かけたわけでもない個人サロンを、雑誌で見つけたわけでもない個人サロンを、芸能人がオススメしていたわけでもない個人サロンを、


「見つけてくれて、予約を取ろうとしてくれた方」のハードルを上げてしまうのは とてももったいことです。

サロンのキャンセルポリシーはウェブ上に出さないのが鉄則

では、キャンセルポリシーをどのようにお客様に伝えるのか?なのですが、「既存顧客にのみ」に伝えることをオススメします。

しかも、伝え方は会員限定のメルマガです。

個別メールや来店時に直接お話すると、「私に言っているのかしら」と思われるお客様もいらっしゃるので、あくまで顧客全員に送っているんですよ〜という書き方でメルマガを送るのがオススメです。

実際この対応をしたところ、キャンセル率がグンと減った生徒さんもおられます。

キャンセルポリシーを設けることは賛成ですが、ウェブ上に載せて予約のハードルを上げるのはオススメしません。


かつて行っていた「たった3時間で3ヶ月先まで予約が埋まるサロンに生まれ変わる1Day講座」のワークシートを無料でプレゼントしています。

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サロン集客

自宅サロンのインテリア、抑えるべき注意点

こんにちは、岩山ひろみです。

いよいよ、秋から新サービスをリリースします!!

 

技術は良くて当たり前、では空間は?

昨日は打ち合わせのため、老舗家具メーカーの社長さんと担当者さんに横浜までお越しいただき打合せでした。

サロンオーナーさんの多くは、技術が第一だと思っているところがあり、技術講習会に足繁く通います。それはそれで大切なことですよね。

なぜなら、お客様からすれば“技術は良くて当たり前”ですから。

 

では、空間はどうでしょう?

皆さん驚くほど空間を創ることに“手抜きし過ぎ”だと感じます。「なぜこれを置いているんですか?」と聞くと「とりあえず家にあったから」と答える方が非常に多くてひっくり返りそうになります。

いかに、おうち感を消せるか?

軍資金のない状態でサロンをオープンしたばかりの頃なら仕方ないと思いますが、2年以上経過していて「自宅から持ってきた」「自分が好きだから置いてみた」では経営者としての自覚もお客様目線も持ち合わせていないのだと自覚した方が良いです。(かくいう私も団地サロンをスタートしたばかりの頃それはそれは酷かったですが)

 

私は団地サロンを立ち上げたばかりの頃 本当にお金がなかったのですべてDIYの手づくり空間でした。その後、売上が数万、10万、20万、30万、50万、75万、100万と上がっていくにつれ、一つ一つ家具を買い換えて行きました。

「うちは自宅サロンだから自宅感が出るのは仕方ない」と甘んじるのか「自宅であってもサロンとして価値提供していきたい」と意識を持つのかでは、売上に反映されます。

客単価を上げるならば空間も価値あるものにしなければ、歪みが起こります。

 

お客様はよく見ている

私自身40代となり、ずいぶん目が肥え、20代の頃とは違う物の見方をしています。それはお客様も同じで、その空間に入れば、家具や小物のおおよその金額がわかってしまうのです。

 

売上20万円を超えたら見直す

もし、20万円を超えているのにインテリアを見直していない方は危機感を持った方が良いです。特に、着替えが必要なサロンは早く見直すべき。

 

リピートされないのは技術的な問題よりもカウンセリングであることの方が多いですが、空間も大きな要素です。

ちなみに私はチープな空間でハダカになる勇気はないですもん。。

 

一軒家サロンであえて「おうち感を演出している超絶おしゃれなサロン」以外は、生活感を感じさせてしまうサロンが非常に多いです。マンションであっても戸建であっても、ニ〇リやニッ〇ンなどの組み立て家具を使っているサロンは生活感が出て当然です。

 

かといって、小物のパーツを変えただけではやはり変わらないもの。一つ一つ小物を変えるよりも、まずは家具を変えてしまう。それだけでずいぶんと変わるものです。

 

売上が上がったら変えよう、だといつまで経っても変えないです。

今変えることで、価値の提供が変わる。すると売上も上がりやすくなるんですよ。

 

ホテルのラウンジで珈琲1杯千円と屋台でラムネ1本千円、どちらが気持ちよく支払えますか?

生活感のあるサロンは屋台と一緒ってこと。

 

追伸

先日我が家のカーテンをオーダーして変えました。輸入カーテンの力は想像以上に素晴らしく、雰囲気がガラリと変わり(!)、娘は「ママ、ホテルみたい」とはしゃいでいました。空間の演出って本当に大切ですね。

 

 

かつて行っていた「たった3時間で3ヶ月先まで予約が埋まるサロンに生まれ変わる1Day講座」のワークシートを無料でプレゼントしています。軸を定めたい方はどうぞ。

無事、復帰しました

こんにちは、岩山ひろみです。

2ヶ月間の産休を経て復帰した今日は、新しいメンバー2名を加えてスタート!

私が不在の中でも成果が素晴らしくて、

・新スタジオオープン
・スタッフ2名雇用
・1ヶ月新規予約7名
・新規予約→リピート予約
・売上右肩上がり♡
という華々しい成果を上げていました。

ほんとーーーうに、みんなすごい!!!

ラストは、みんなからアカデミー3周年&出産&誕生日のトリプルなオメデタを祝ってもらって、自分の幸せぶりを改めて感じた……。

みんな想像を超える忙しさの中、ありがとう!
お手製のカード達に泣きそうで堪えるのに必死だったよ。

追伸:今回も神がかった夫は、お昼休憩に合わせて息子を連れてきてくれた。。授乳タイムを設けたおかげで搾乳する必要もなく、母乳トラブルなく帰宅できました✌️

改めて、私は仕事が好きだし、アカデミーが好きなんだと実感した日でした。この仕事が出来る環境に感謝です。

 

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7200人以上が登録しています
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全国から人気サロンオーナーが集結

こんにちは、岩山ひろみです。

今日は、2週間に一度の個人サロン経営塾、パーフェクトサロンルールアカデミー本校でした。

それぞれのサロンで行っていることをこんなにも開示する場所はないですし、すぐ活かせることばかり。

トライ&エラーを報告し合って
経営者としての分析、戦略性を磨きました。

先月もこんな成果が!!!

・月商80万円達成
・月商40万円達成
・新規18名予約の分析
・新規10名予約の分析
・新たなクリニック提携の裏側
・最高月商達成へのカウントダウン
・押さないのに物販が売れる仕組み

(みんな、本当にすごい!!)

今日は、
・検索エンジンを狙ったキーワードの考え方
・ブログのポジショニング
・問合せを予約に繋げる返信の仕方
・ハッシュタグの考え方

そして、サロン経営において1番忘れてはならないお客様目線をワークを通して落とし込みました。

どんなにノウハウを詰め込んだところで、

ココがなければ絶対に上手くいかないんです。

ラストは食事会♡
リピーター率の高い個人サロンはオーナーに会いたくて人が集まるんだなって、それを肌で感じた時間でした。

ありがとう。ありがとう。ありがとう。

パーフェクトサロンルールアカデミーは

サロン経営を通して自立を手に入れる女性を増やします。

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技術だけで選ばれる時代の終焉

昨日は個人サロン経営塾、パーフェクトサロンルールアカデミーでした。
 
技術は良くて当たり前、技術さえ良ければお客様がやって来る。

そんな時代が終わり、打ち出し方をカテゴライズして見せることで選ばれる時代になりました。
 
施術者に留まらず、カウンセラーに留まらず “経営者感覚” を養うことが大切なんです。

昨日のシェアもすごかったです!
 
●入学前はお客様ゼロという月もあったのに、今月は70万円の売上見込み!

●入学前は15000円の売上だったのに、150万円の売上達成したり!

●宣伝広告費ゼロで2週間で9名の新規予約が入ったり!

●大手新聞社に掲載が決まったり!

●年内の予約がすべて埋まったり!

●1ヶ月の新規客数が15名を超えても

●リピーター率が100%になったり!
 
ほんとに、みんなすごい!!!
 
例えば、サロンは他の業界と違って、独特な「夏の商戦、冬の商戦」があるし、勧めなくても物販を売る方法や押さなくても高額商品が売れる方法がある。 

それらを知って、出来るようになると見るもの触れるもの全てが変わる。景色が変わる。世界が変わる。
 
もちろん、そうなるまでにはコツコツと積み上げていく必要があるのだけど。

みんなの売上が上がり、選択肢が広がり自由になることは私やアカデミーが目指すものと同じ。

「サロン経営を通して経済的にも精神的にも自立する。選択肢を持てる女性をつくること」

夢を叶えてくれるみんなが、眩しい!!

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